2014年01月

    1: 風吹けば名無し 2014/01/27 22:57:33 ID:xecTK3T3

    【中日】小笠原、口ひげツルツル姿で登場

     中日小笠原道大内野手(40)が27日、口ひげを剃って北谷での1軍合同自主トレにそって参加した。

     巨人から移籍した昨年12月から伸ばしていたが、この日は入団会見時と同じツルツル姿で登場。そのココロは? 
    「基本的には伸ばしたい時に伸ばして、剃りたい時に剃ります。でも(今回は)伸ばしてしまうと日焼けしてから
    剃るのがたいへん。しっかり焼いてから伸ばしたい時に伸ばします」。沖縄の強い日差しで日焼けしてから剃ると、
    流血しそうなぐらい痛いようだ。ガッツのひげ復活は早くて2月中旬以降かも!?

    http://www.nikkansports.com/baseball/news/f-bb-tp0-20140127-1249822.html
    no title


    引用元: 【悲報】中日小笠原、ヒゲ消滅

    【【悲報】中日小笠原、ヒゲ消滅】の続きを読む

    1: 風吹けば名無し 2014/01/22 22:22:10 ID:vaIlVroP

    shachi_ttima (ちま)

    拡散希望
    譲 岩瀬仁紀のサイン
    求 咲良菜緒 強サイン

    最近推し変したので、交換してくれる方、気になった方リプお願いします。当方野郎祭いきますので現地手渡しでよろしくお願いします。

    1月22日 19時57分 Twitter for Androidから
    http://twitter.com/shachi_ttima/status/425945274993754112

    no title


    引用元: 【悲報】ドルヲタ、岩瀬のサインをトレードに出す

    【【悲報】ドルヲタ、岩瀬のサインをトレードに出す】の続きを読む

    1: 風吹けば名無し 2014/01/04 21:03:40 ID:Vs6uAK5Z

    将来はアライバコーチが若竜を鍛える!? 巨人井端弘和内野手(38)、中日荒木雅博内野手(36)が4日、名古屋市内のホテルでトークショーを行った。
    トークショーの質問コーナーで将来、中日から監督、コーチ要請があれば? と質問された井端は「そりゃ、やりますよ」ときっぱり。
    「監督は考えたことないけど、2軍でビシビシ若い選手を鍛えたい」と答えた。荒木は「井端さんが監督ならヘッドコーチやります」とリップサービスで場内を沸かせた。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140104-00000056-nksports-base
    no title


    引用元: 谷繁監督の次は…井端監督&荒木ヘッド!?

    【谷繁監督の次は…井端監督&荒木ヘッド!?】の続きを読む

    1: 風吹けば名無し 2014/01/04 14:50:51 ID:Vs6uAK5Z

    中日・落合博満ゼネラルマネジャー(GM)と阪神・中村勝広GMの「GM龍虎対決」。では、話を落合GMに移そう。今オフのストーブリーグの中で最も驚かされた「人事」が落合氏のGM就任劇である。
    勝つ野球はするがちっともおもしろくない。選手たちには派手なパフォーマンスを禁止し、将来有望な選手も「勝つためには必要ない」と育てない。首位を走れど本拠地ナゴヤドームはガラガラ。
    ファン=読者が激減し「これ以上、放っておくわけにはいかない」とリーグ優勝した監督をクビにしたのは2011年のことだ。
    それがわずか2年で再登場するとは。当時の判断が間違っていたということなのだろうか。しかも今度は監督ではなく「GM」である。
    落合監督のクビを決定したとき、フロントの間で後任監督の最有力候補に挙がっていたのがOBの立浪和義氏だった。大阪・PL学園高からドラフト1位で入団し、22年中日一筋。
    選手間の人望もあり「3代目ミスタードラゴンズ」と呼ばれファンの人気も絶大。本社トップの「GO」サインが降りればいつでも監督に就任できる状況にあった。
    ところがそんな立浪氏の女性スキャンダルや黒い交際疑惑を週刊誌が報じたのだ。大きなマイナスとなった。それでなくとも落合氏からの助言で「立浪氏擁立」の動きに待ったをかけていた白井文吾オーナーをこれでは説得できない。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140104-00000522-san-base


    引用元: 落合GMはこうして中日の権力を奪取した

    【落合GMはこうして中日の権力を奪取した】の続きを読む


    このページのトップヘ