2015年10月

    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2015/10/26(月) 15:07:49.27 ID:evOw5clEa.net

    「黒い霧事件」の再来か──巨人・福田聡志投手(32)が野球賭博に関与していたとして球団から告発を受け、調査を行なっている日本野球機構(NPB)の調査委員会が、
    新たに巨人の笠原将生投手(24)と松本竜也投手(22)が関与していたことを発表した。福田と笠原は野球賭博に加え、バカラや麻雀でも賭けをやっていたという。

     球界を蝕む野球賭事件は、静かに、だが確実に広がり始めている。この会見が行なわれた前日深夜にはこんな情報が出回り、スポーツマスコミが騒然とする出来事があった。
    「セ・リーグ某球団の大物コーチが、野球賭博に関与しているという情報です。しかもコーチだけではなく、球団職員も関与しているとの話で、すでにその球団には調査が入り、内部が大わらわになっているとのことだった」(スポーツジャーナリスト)

     そのコーチは、現役時代はパ・リーグの球団で活躍。指導力はもちろんながら、独自の人脈を持ち、監督からも絶大な信頼を得ている人物だ。
    ちなみに職員も元選手で、同じくパ・リーグ球団で活躍した過去を持ち、コーチを経た後、現在は球団の要職にある。
     情報は瞬く間に駆け巡り、各社とも確認に追われることとなった。というのも、コーチが野球賭博に関与していたとなると、選手の時とはまったく違った大きな問題となる可能性があるからだ。
    それは野球賭博に絡む八百長の疑惑──つまり「平成の黒い霧事件」への発展である。


    引用元: 【悲報】セリーグ某球団の大物コーチも野球賭博関与

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