武山真吾

    1: 名無しさん 2017/09/04(月) 00:25:55.42 ID:Z22a+c4J0

    なおめちゃくちゃ打ってくれるもよう

    投のヒーローは、2015年夏の甲子園で東海大相模高を優勝に導いた小笠原慎之介投手(19)。
    6回5安打2失点と粘り、7回に味方が勝ち越して、プロでは甲子園初勝利となる今季4勝目(6敗)が転がり込んできた。

     そして打のヒーローは決勝打の武山真吾捕手(33)だ。同点の7回2死一、二塁で中堅フェンスを直撃する強烈な決勝2点二塁打。
    「ずっと同じ攻めだったからね。その球を狙って打ちました。すごい打球? 必死だったので見てないです。あとで確認します」と、してやったり。
    5回の打席はメンドーサに4球カーブを続けられて空振り三振。同じ球種を狙い打ちした。

     小笠原を相手に先発マスクをかぶるとバットがうなる。この日で4試合目だが12打数5安打の打率4割1分7厘、1本塁打、4打点。
    13学年下の後輩に「世話のかかるヤツなんです」と言って笑った。

     高校時代まで熱狂的な横浜/DeNAファンだった小笠原にとって、幼稚園児から中.学生の2003~11年に在籍した武山は“アイドル”だった。
    昨年、左腕に「ファンでした」と告白されたが、武山は「バカにしやがって」と苦笑い。それでも満更ではなく、オフには共通の趣味であるプロレス観戦に出かけるなど、年齢差を感じさせないほど公私ともに仲が良い。


    引用元: http://hawk.2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1504452355/

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