カブレラ

    1: 風吹けば名無し 2013/09/21 10:24:07 ID:O7io8NoK

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130920-00000188-sph-base

    >21日のDeNA戦(横浜)に先発する右腕は「代理人からメジャーの何球団かが欲しいと言っていると聞いていたけど、中日でやりたかった」


    引用元: 中日・カブレラ、メジャー複数球団からオファー

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    1: 風吹けば名無し 2013/03/05(火) 11:54:21.98 ID:q6vJgKaH

    中日期待の新助っ人ダニエル・カブレラ投手 (31=ダイヤモンド バックス3A)が調整遅れにより、開幕1軍の構想外となっていることが 4日、分かった。
    身長203センチ、メジャー通算48勝の“大物”は開幕ローテ有力候補とみられてきたが、2月の沖縄キャンプで離脱を繰り返し対外試合登板なし。
    キャンプ後に降格 し現状は2軍扱い。代わって同じ新外国 人のブラッドリー投手(27=ダイヤモ ンドバックス)が急浮上。8日の教育リーグ阪神戦(鳴尾浜)で先発テストに臨むプランも判明した。

    テコンドーの黒帯でメジャーの死球王 と話題先行のカブレラは、キャンプで寝 違えや左ふくらはぎの強い張りを訴え、 走り込みなど十分なメニューをこなしていない。
    この日も2軍ナゴヤ球場で投球 練習と投げることはできるが、1軍首脳陣はこのままでは年間通してローテを任せることは難しいと判断。
    じっくり調整させる方針を固めた。
    同時に、悪童キャラのカブレラとは対照的な優等生ブラッドリーに白羽の矢が立った。
    右の変則で中継ぎタイプとみられていたが、懸命に練習し日本に溶け込もうと必死。日本語も積極的に学び、 オープン戦は2試合で計2回無失点と 上々。高木監督もキャンプ総括で「先発の可能性は残してはいる」と発言。大きなチャンスを得た。
    ブラッドリーは「どこで投げるかは監督が決めること。それに従ってチームのためにやるだけ。でも、自分の第一希望は先発」と気合十分。阪神戦は4回をメドに投げ、適性が認められた場合はオープン戦で先発することになる。竜投再編への流れが出てきた。
    http://www.nikkansports.com/baseball/news/p-bb-tp0-20130305-1093358.html


    引用元: 【悲報】中日カブレラ、一軍構想外

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    1: 風吹けば名無し 2013/02/11 06:54:23 ID:gm8D5csi

    期待の新戦力がアクシデントに見舞われた。中日の新外国人、ダニエル・カブレラ投手(31)が首痛のため、10日の練習を欠席。沖縄・恩納村のチーム宿舎で静養に努めた。
    首痛の要因と想像されるのは大男ならではのものだった。早朝に連絡を受け、カブレラの下に急いだ藤田チーフトレーナーは「首が右にも左にも動かなかった」と症状を説明した。寝違えであれば、左右どちらかには動く。思いつく節は一つだった。
    「ドアのところでよくかがんでいましたから…」(藤田トレーナー)。北谷球場のベンチと裏の通路をつなぐ出入り口の高さは約1メートル90。
    2メートル3の助っ人が出入りしようと思えば、首を不自然に曲げなければならない。異国での心身の疲労に不必要な動作が重なった。
    球場を改修するわけにもいかず、再発防止策は「出方、入り方を(他の方法に変えるなど)考えること。あとはできるだけ膝を使うとか…」(同トレーナー)と微妙なものしか浮かばず。
    昨年まで在籍したネルソンは2メートル4だったが何もなかった。メジャー通算48勝右腕が日本で実力を発揮するには、見えない敵の克服が必要になる。
    http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2013/02/11/kiji/K20130211005172580.html


    引用元: 中日・カブレラが首痛リタイア 原因は球場の出入り口

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    1: 風吹けば名無し 2012/12/15(土) 08:17:22.52 ID:KW+5T9Cw

    中日スポーツ カブレラ記事一部

     破談から急転直下で合意した背景には流出濃厚なソーサの助言があった。
     メジャー通算48勝右腕の獲得には意外な男が関わっていた。
    「ソーサから環境面などでドラゴンズはいいと聞いていたみたい」
    近藤国際部長が苦笑いしながら明かした。
     当初は条件面で隔たりがあったが、06年WBCのドミニカ共和国代表で同僚だったソーサに、
    名古屋の住みやすさなどを聞いたカブレラが日本でのプレーを希望。合意につながった。
    150キロ超の速球は健在。流出濃厚とされるソーサの置き土産となりそうだ。


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